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応援メッセージ

● たくさんの応援メッセージを寄せていただいております!
このページでご紹介しきれないメッセージは笹本貴之ブログの特設ページにて公開して参ります。是非ご覧下さい。

舩木上次
舩木上次
今の山梨は今までの価値観から、新しい価値観の創造の時代に来ていると私は思うのです。そんな時にはリーダーになる人たちの能力が問われます。そして熱意が、そして何よりも志の高さが求められます。今までのように政治家になれればいいというのではなく、自分が持っているビジョンの実現の為に、考えて行動し学ぶ人が必要です。そしてそんな人が現れてほしいと思っていた時に笹本さんが勇気を持って手を挙げてくれました。この事がムーブメントになり、山梨県の中から新しい大きなうねりが出ることを期待します。そしてそんな若者たちを応援したいと思います。
山口博伸
山口博伸
首都圏で35年間生活した私が、山梨県に赴任して丁度6年が経つ。その間、道路の整備は進み、車は増え続けたものの、肝心の街を行く人々の数は、東京都隣接県にも関わらず減り続け、甲府駅至近の地でもシャッター街になりつつある姿には正直なところ衝撃を隠せない。私たちの生徒たちのフルサトの未来が危ないのである。その危機感から、私は3年前、本校中学生と共に山梨県の未来を考える場を作った。彼等が社会の中核世代になった時の山梨県はどうあるべきか、自分達の未来について真剣に討論させた。私たちは、本県の活性化の為には、居住人口を何としても増加に転じさせなければならない、と考えた。そして、“県人口100万人を目指して”というテーマで、山梨県の課題について総点検を始めたのである。その時の資料を基に、本校の卒業生である笹本貴之君と議論すると、実に良く話しがかみ合うのである。想い、発想、方法論が同一方向を向いている事が分かったのである。 議員による条例提案がゼロ県などと揶揄される現状は、生徒たちに説明の仕様がない事態である。どんな仕事場でも、何事も自ら先頭に立って具体的にやってみせる人が出現しない限り、現状の打開は出来るものではない。そこで私は、まだ若輩ではあるが、チャレンジ精神旺盛な本校卒業生の笹本貴之君に、私の熱い想いの一部を付託することにしたのである。
宮澤由佳
宮澤由佳
多様化するライフスタイルの中で、子育てを取り巻く問題は増加の一途をたどっています。その対策として、経済支援や施設整備が行われていますが、「親子と地域との関わり」にも目を向けて欲しいと思います。生まれたときから地域とつながることができ、支え合いの環境の中でこどもが育つことが出来れば、地域への自信と誇りが育つでしょう。しかし実際は、孤独の育児が虐待を生み、事件の後で地域が知るという悲しい出来事が後を絶ちません。だからこそ、弱者の声を拾うことが出来、みんなが平等に意見を出し合える地域づくりを望みます。
田中進
田中進
「山梨の自立」。笹本貴之氏の主張するこの言葉に強く共感します。私は小さい頃、山梨に生まれ育ったことをコンプレックスに感じていました。東京に夢と希望があり、そこに行けば成功するのだと・・・。しかし、都会に夢や成功があるのではなく、私達自身の中にそれはあり、そして、自分自身で積み上げていくものだと知りました。『今、山梨で生きていることの自信』『これから、山梨で生きていくことへの誇り』この山梨で暮らす一人として、最も大切にしたいことです。しかし、これを実行することは並大抵のことではありません。そこには志と実行力を持った真のリーダーが必要です。笹本貴之氏は正にそんなリーダーだと思います。これからの山梨を創っていくリーダーとして推薦いたします。
スティルイチミヤ
スティルイチミヤ
我々stillichimiyaは故郷一宮町で音楽活動している集団です。より個性的で自然体な表現がしたくて地元に目を向けるようになりました。山梨の風土、文化等を自分たちの曲に落とし込めないか模索するうちこの土地の抱える問題に直面するようになりました。単刀直入に申し上げますと、それは「本当に大切なものは失われてゆき、どうでもよろしいものが増えている」という現実です。私どもが思うに豊かさの指標が資本的なものに起因していることが大きいと思われます。つまりは「お金」です。いうなれば私たちの故郷は儲かれば正、儲からなければ悪というような恐ろしい体系に変わりつつあるように思えてなりません。逆にもしお金の豊かさを求めない地方があったら…そしてそんな地方が増えたら、この国は間違いなく変わるでしょう。我々はお金に代わる本当の豊かさを知っています。皆さんも知っているはずです。本当に大切なものの価値をもう一度見いだし、それが正当に評価される社会を笹本さんと共に作り上げてゆきたいです。
前澤哲爾

笹本さんは、私が理事を務める「政策学校・一新塾」の卒業生です。アメリカでの活動に感銘を受けたと共に、困難を克服してワインツーリズムを立ち上げた知恵と勇気に敬服しています。間違いなく、山梨に新風を吹き込む人材です。

岩崎正吾

地域づくりは文化を生むことから始まるが、昨今の政治家は文化を語ることもしない。だからわたしは笹本貴之さんを熱烈に支持する。彼の登場で歴史が変わる予感がする。

井上雅博

グローバルな時代。海外で心置きなく活躍してもらうためにも、その足元である地域の自立が必要です。海外経験もあり、地域活性化の第一人者、笹本君とともに、山梨の自立を達成しましょう。

雨宮国広

人を動かすのは情熱です。私は笹本さんの情熱に惚れました。

田代ナナ

「山梨の、そして、それぞれ個人の自立」「自分の足で立つということ」「自立するということは、なによりもまさるギフトではないかと思います」そんなことを言う笹本さんが政治家になりたいなんて。今までの政治への私の勝手な思いこみを、気持ちよく吹き飛ばしてくれました‼ この流れに心から期待してしまいます☆彡

高安一

地域を考えたとき、住民自治の大切さ力強さを住民が自ら再認識する必要があるのではないか。真剣に住民自治の実現を求めたときに、はじめて団体自治のあり方が見えてくる気がする。協働や新しい公共は住民自治と上質な団体自治が存在してのみ機能するものだと思っている。

土屋幸三

ワインツーリズムで見せた笹本さんの素晴らしい実行力が山梨県議会を改革し、「山梨の自立」へと導いてくれることを期待します。

中井浩一

地域の「自立」のためには、まず大人一人一人が自立できなければならない。本来の「政治」とは、この「自立」の実現と大人たちの自学自習の活動なのではないか。それを実現できる人として、笹本さんに期待している。